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2004年 11月 08日 ( 3 )

思わず見つけたもの

PCTOOLの総会で思わず見つけたものがあります。

それはおじぞうさん


秋だなと思わせるススキです。


まだまだうまく撮れていませんね!

そう言えば、デジカメ講習会もあったしなァ
その講習会が生かされていませんね!
by o-gyagu | 2004-11-08 21:58 | パソコン教室にて | Trackback | Comments(2)
とあるユーザーがISO14000番代を取得する為に空気を圧縮する為の
エアーコンプレッサーから排出されるオイルドレンを綺麗にする装置を
導入するかも知れない。

その為にオリオン機械というメーカーと同行PRへ行きました。
http://www.orionkikai.co.jp/

ドレンマスターという商品です。

まだまだ、いろんな打合せが必要で何回かメーカー同行が必要かも・・・

購入も来年の3~4月頃になりそうです。息の長い話になりそうです。

さっ、自宅に帰ります。
by o-gyagu | 2004-11-08 20:37 | 営業マンの修行 | Trackback | Comments(2)
新潟県中越地震による土砂崩れ現場から、15日ぶりに搬出された
皆川真優(まゆ)ちゃん(3)の遺体は、小さなひつぎに納められ、
7日午後7時半すぎ、同県旧小出町(魚沼市)の自宅に着いた。

真優ちゃんは後部座席で見つかった。搬出作業にあたった新潟県警機動隊員は、
土砂を手で丁寧に掘り出し、ようやく車外に出した真優ちゃんの顔に付いた泥をぬぐった。
隊員たちは、遺体に手を合わせ、真優ちゃんの冥福(めいふく)を祈った。

現場には、お菓子やジュースのほか花嫁が持つブーケも供えられた。
機動隊員が花を買いに訪れた長岡市内の花店から、
「天国でお嫁さんになれるように」と託されたものだ。

 「車の損傷が激しく、予想を上回る土砂の量だった」。
県警機動隊の阿部善範副隊長は搬出後、無人重機による工程も
含めて約9時間に及んだこの日の作業について説明した。

ワゴン車は全体がねじ曲がり、側面がつぶれていたため、
車の屋根の中央部分を慎重に切り取る方法をとった。
現場は極めて危険度が高く、新潟大積雪地域災害研究センターの
丸井英明教授に助言を求めながらの作業だった。
「1日でも、一刻でも早く出してあげたいという気持ちがあった」と、
阿部副隊長は振り返った。

真優ちゃんの葬儀は終えているため、父学さん(37)ら家族は8日午前、
親族20人ほどを集めたお別れ式を行い、真優ちゃんが好きな人形と花を
ひつぎに入れてだびに付すという。

自宅には、退院したばかりの弟優太ちゃん(2)が暮らす。
近所の主婦は「優太ちゃんがどう思うかと考えると切なくて涙が出てくる」と
声を詰まらせた。優太ちゃんはこの日の朝も、三輪車で遊んでいたという。
by o-gyagu | 2004-11-08 06:12 | 出来事 | Trackback | Comments(2)