ノギスの由来は?

ノギスとは?  2007-11-18 10:34

なぜ、ノギスというのか?

それはね、
バーニヤは、フランス人のP.Vernierによって
1631年に発明され、発明者の名を取って、
「バーニヤ」と名付けられました。
これが、ドイツに渡り、ドイツ語のNonius
(ノニス=ドイツ語の副尺)となります。
その後、ドイツから日本に輸入されたため、
この測定具を「ノニス」と呼ぶようになり、言いに
くさから訛って「ノギス」となったようです。



だってさ!!!

言葉は、いろいろあって難しいですね。

インターネットの検索で
「ノギスの由来」と検索すると
いろいろ出てきますよ!!!



皆様の暖かい「ワン栗」おねげえェしますだ。
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Commented by pctko02 at 2007-11-19 20:40
由来を探すとおもしろいですね。
ミツトヨの由来は?
Commented by o-gyagu at 2007-11-19 20:51
>pctko02さんへ

三豊の由来<1987年(昭和62年)株式会社ミツトヨに改称>

  人間として立派になるには、
  智・仁・勇の三つが揃わねばなりません。
  智だけではつめたいし、仁だけでは弱くなるし、
  勇だけでは行き過ぎる場合があります。
  そこで、智・仁・勇の三つが揃って、
  初めて立派に完成した人間といえます。
  また、事業として成功するには、天・地・人の三つが必要です。
  天のとき、地の利、人の和を得てこそ、
  初めて事業として成功します。
  このうち、どれ一つを欠いても成功はおぼつきません。
  仏教が弘まるには、仏・法・僧の三宝が基本であり、
  また、キリスト教では三位一体が根底となっています。
  立派な人間が沢山育ち、事業も繁栄し、正しい宗教も弘まって
  世の中が平和で、各人楽しかれと願いを込めてつけたのが
  「ミツトヨ」という名称です。
だそうです。
Commented by pchimeko at 2007-11-19 21:01
なーるほど!!恐るべし検索
さっきクリック忘れたのでクリックしに戻ってきました<m(__)m>
Commented by tiwawa110 at 2007-11-19 22:17
天衣子の好きな言葉に
時和利・・・じわり

これは
事業として成功するには、天・地・人の三つが必要です。
  天のとき、地の利、人の和を得てこそ、・・・・

ここからきています。
Commented by o-gyagu at 2007-11-20 05:53
> pchimekoさんへ
恐るべし???
インターネットで検索は、いろいろ楽しいですよ!
インターネット講習もしたでしょう!
Commented by o-gyagu at 2007-11-20 05:55
> tiwawa110さんへ
じゃ、ミツトヨですね!
Commented by pctko02 at 2007-11-20 06:26
ありがとうございます。
不正輸出事件がありましたが、もう一度原点に帰って噛みしめるべき
ですね。
Commented by o-gyagu at 2007-11-20 07:19
> pctko02さんへ
カタカナの社名から漢字に戻した方が、いいかも?
by o-gyagu | 2007-11-19 20:02 | 営業マンの修行 | Trackback | Comments(8)

人生、一生、勉強中でただ今、修行中です


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